Nov 18, 2010

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久々の更新。だらだらしすぎでした。
個人的には何の変化も無いのですが、世界情勢とシドニーの天候は目まぐるしいですね。

先週末は天候もよくマンリーで今シーズン初のシュノーケリングをしたのですが、週明けは一転天候不順。



日本を取り巻く東アジアも奇奇怪怪、魑魅魍魎、百鬼夜行、キツネとタヌキに化かされている日本。
ついていけないですね~ 時の総理大臣もついて行ってないようですがね、、、、

菅首相 「実務を積み重ねているのに、なぜこんなに支持率が落ちてしまうのか」

仙谷官房長官 「自衛隊は暴力装置」
「民間人であろうとも自衛隊施設の中では、表現の自由は制限される」

柳田稔法相 「細かいことはいいんですね。 2つ覚えればいいんですから。『個別の事案についてはお答えを差し控えます』と。 これはいい文句ですよ。これを使う、これがいいんです。わからなかったら、これを言う。 あとは『法と証拠に基づいて適切にやっております』と。この2つなんです。まあ、 何回使ったことか」

大畠章宏経済産業相「中国とレアアース(希土類)の代替材料やリサイクル技術を共同研究したい」

松崎哲久衆院議員(民主党) 空自の隊員に「おれをだれだと思っているのか」&胸をわしづかみ


おまけ 
朝山裁判長「いかなる刑にも服すると言っていたが、裁判所としては控訴することを勧める


プーチンの様な強いリーダーシップとせめて自分のけつが拭ける総理出ないですかね?
市民感覚とか主婦目線、庶民感覚とか要らないから、清廉潔白じゃなくダークで良いから、国の為に他国と渡り合える政治家居ないですかね?


また、タレント議員とかヤワラとかが、政治を玩具にしている。
この中から閣僚なんか出ないだろうし、出たら日本も中共テリトリーだね。

英雄の居ない時代は不幸であるが、英雄を必要とする時代はもっと不幸である。
まさに、今がこの時代じゃないでしょうか?

そして、イギリス、ドイツの諺で、
地獄への道は善意で舗装されている
てありますが、政権交代はまさにこれ?

マニフェストではなく、サギフェスト/ウソフェストという、善意?に騙された結果日本は地獄へまっしぐら!!
アメリカのポチから、中共の下僕へ。


いつかは日本に帰るのに、その頃日本国は存在しているのでしょうか?
オリンピックで、チャイニーズタイペイと紹介される台湾のように、チャイニーズジャパンと紹介される日も夢物語ではないですね。

もしくは、一部で言われている、
Great Socialist Republic of China and Korea Peninsula Territory, Japan Island Territory
でしょうか?
せめて自治権は欲しいですね、仙石さん。
うん?逃げ切りでもうこの世にいないか。いいですね。



とか、ぼんやりだらだら考えている初夏のシドニーのこの頃です。

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